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トピックレビュー(最新表示)

Hanji
2018-10-08 14:12:10

ご回答ありがとうございます。
とても分かりやすく、理解することができました。

underodig
2018-10-05 23:40:21

archlinuxに限らず、Linux系OSはパーティションを切るときにboot領域を作成することになると思います。(大抵のLinux系OSでは自動作成されますが)
小さなパーティションはこの「boot領域(/boot)」のことを指しているのだと思います。
Grub(Grubに限らすBootローダー)、Kernel、Kernelのバックアップが保管されます。また、確保容量がおおむね512MBが基準で「小さな領域」に該当するのではないかと思います。
最初にBoot領域を作っておけば残った領域をSWAP領域、データ領域、にしてLinuxのインストールを開始すれば問題ないと思います。
逆に先にデータ領域を作ってしまい、その際、HDDやSDDの容量をすべてデータ領域に割り当ててしまったら、OSを起動させることができませんよ。
ということではないかと思うのです。

※私もいまだにど素人領域から抜け出せていませんので、「それは違うよ」って思った方は容赦なくご指摘ください。m(_._)m

Hanji
2018-10-04 22:57:59

Wikiのパーティショニングの項目に書かれている

“警告: ブートローダのための領域を残しておくことを忘れないで下さい。MBR や GRUB-Legacy では問題になりませんでしたが、最近のパーティションスキームでは特別な、小さなパーティションが必要になることがあります。”

とは具体的にどのような場合を指しているのでしょうか。また、特別な小さなパーティションとはどのようなパーティションのことでしょうか。

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